クレカのトリセツ

クレジットカード(クレカ)の取説(トリセツ)ブログ。管理人が考えたお得な使い方などを書いていきます。

特別定額給付金の使い道。「使う」のか、「貯める」のか。

こんばんは! トッシーです。

 

先日、我が家にもようやく、今話題の給付金が支給されました!

 

やっぱり、臨時収入は嬉しい。笑)

 

 

 

ここでは、「給付金は、できれば少しでもいいから、使った方がいい」

 

という僕の考えについて、話をしていきます。

 

  1. 給付金は使うべき?、貯めるべき?
  2. そもそも、今回の給付金ってなに?
  3. 給付金は今回限りなの?

 

 

1.  給付金は使うべき?貯めるべき?

 

今回の給付金、正確には「特別定額給付金」と呼びます。

 (詳しい内容は、ーーーに載っています)

 

しかも、非課税で税金はかかりません

 

 

うちは妻と2人暮らしなので、10万円×2人=20万円が入ってきました。

 

大人数の家族だと、かなり嬉しい収入になったでしょうね。

 

例えば、夫婦と子供3人の場合だと、10万円×5人=50万円!

 

うちの2.5倍、、、うらやましい。。。

 

 

不公平な感じもしますが、私的な感情はここまでにして。

 

さて、この給付金をどうするかです。

 

大きく分けると、もう次の2択しかありません。

  

①使う

 

②貯める 

 

 この中でどちらがいいのかを考えるわけですが、

 

僕はその人の財政事情によって、次のようにするのがいいと考えています。

 

  • コロナで生活(収入)が苦しい。
  • 給料はある程度入っていて、普通に生活はできている。
  • お金は山ほど持っている。特に不自由はない。

→→①使う!

 

 

  • 将来のこともあるし、できれば今は使いたくない。

→→②貯める!

 

 

なぜこのように考えるかというと、特別定額給付金の目的をベースにしてるからです。

 

 

 

2.  そもそも、今回の定額給付金ってなに?

 

今回、ほぼすべての国民に一律支給となったこの給付金ですが、

 

コロナで生活が苦しい国民を救うための政策というよりは、

 

コロナで悪くなった経済を、この給付金で回してほしい

 

そんな目的の元に、実施されているんです。

 

 

生活が苦しい人を救うためであれば、一定の条件を設けて、

 

本当に生活がヤバい人々に給付すればいいんです。

 

だって元々は、コロナで生活が困窮した世帯に30万円給付とするはずだったんですよ。

 

でもそれでは国会で反対が多く、今の一律10万円給付になったわけです。

 

 

なので、給付金を使ってお金のめぐりを良くしないと、国としては政策失敗なんです。

 

 

そういう意味でも、僕はなるべく給付金は使った方がいいと考えています。

 

せっかくの臨時収入ですしね。

 

そんな僕は、給付金で家の洗濯機を新しく買い替えました。

 

なにせ学生時代から使っていて、年数も2桁余裕で越えていたので。。。

 

非常にいい機会だったと思っています。笑)

 

 

 

もちろん、老後の資金など、将来に備えて貯蓄をするのもアリだとは思います。

 

先々で経済を潤すことになるわけですし。

 

 

ただ、それだとリーマンショック後の経済支援策の二の舞なんです。

 

あの時も一律12,000円が支給されましたが、ほとんどが貯蓄に回りました。

 

なので、その時の総理大臣だった麻生太郎氏にとって、

 

今回の政策は、よっぽど気が進まなかったそうです。

 

 

まあ、、、12,000円という設定は、ちょっとあり得ないと思うけどね。

 

その分税金減らすとか、期間限定で高速料金を割り引いたりすれば、

 

相乗効果でもっと経済が回っていたと思います。

 

 

3.  給付金は今回限りなの?

 

国の狙いがどうであれ、特別給付金は何度も欲しい!

 

ですが、個人を対象とした給付金は、ひとまずこれで終わりです。

 

 

ひとまず。。。

 

 

え?またあるってこと?

 

 

あるでしょう。。今回と同じ状況に国がまたなってしまった場合は。。。

 

 

つまり、またコロナが大流行して、自粛や規制が広がるようなことになれば、

 

再び対策として給付金が支給される可能性は高いと思います。

 

実際、国もそのような方針でいるようですしね。

 

 

 

なので、次はもう無いことになることを、僕は祈っています。

【エポスカード】の使い方シミュレーション。活用例のご提案。

今回はエポスカードでのおいしい使い方を考えてみます。

まずエポスカードといえば、やっぱりカラオケは外せないですね!

この特典の他にも、ザックリ特徴をあげると以下があげられます。

  1. カラオケでの特典が大きい
  2. マルイでの特典が大きい
  3. 年会費は永年無料
  4. ただし普段のポイント還元率はちょっと低め

これらをふまえて考えた使い方は…↓

【サブとしてカードを作る。主にカラオケとファッション(マルイ)用に使用。】

年会費はずっとかからないので、持ってるだけでも問題ありません。

たくさん持つのが抵抗あれば、限度額の引き下げをしてキャッシュ枠はなしにするなどするだけでも、気持ちは楽になりますよ。

 

 

【エポスカードはこちら【公式サイト】】

【dカードゴールド】使い方シミュレーション。活用例のご提案。

dカードゴールドの特徴は、簡単にまとめると主にこの3つがあげられます。

 

  1. ドコモ利用代の10%がポイント還元
  2. 年会費が10000円かかる
  3. ポイントアップサイト経由で還元率アップ
  4. 基本ポイント還元率は1%

 

この特徴をふまえて、オリジナルですがお得に使う方法を紹介したいと思います。

まとめて言ってしまうと【年会費かかるけど、獲得dポイントがそれ以上でお得になるのでサブカードとして持っておく。マックやローソン、ポイントアップサイトを経由しての通販ではカードを利用する】

となります。

 

 

①ドコモ利用代は、別のクレジットカードで決済

「えっ?dカードゴールドで決済しなきゃポイント10倍もらえないじゃん!」

 

と思われがちですが、実はdカードゴールドで決済しなくても、ポイントは10倍つくんです。

 

なので、【高価なポイントカード】を持っているという感じでOK。

 

別のクレジットカードで決済すれば、そちらにもポイントがたまるわけですから、とてもお得ですよね。

 

他には

 ②年会費は、たまったdポイントでチャラに。

③ポイントアップサイトを経由すれば獲得率が数倍あがる

④メインカードとしても使える通常ポイント還元率(1%)

ドコモ利用者にすすめたいdカードゴールド☆ドコモ利用代の10%がポイントに還元!

生活のツールとして欠かせないスマホやネットですが、ドコモユーザーなら圧倒的にポイントがためられる、最強カードがあります。

 

それはdカードゴールド!

ステータスとしても魅力的なゴールドカードですよ。

そんなdカードゴールドの主なメリットとデメリットについて紹介します。

 

①メリット ドコモ関係の利用代10%ポイント還元!

dカードゴールド持っていると、スマホやネットの通信費の他、dマーケットなどのドコモサービスや、ドコモショップで利用した費用の、なんと10%がポイントに還元されるんです。

毎回10%なのでこれは嬉しい限り!🎵

たまったポイントは、月々の請求費用に当てることもできるので、実質現金交換が可能とも言えますね。

 

また、このカードではクレジット決済でなくてもdポイントをためることができるというのが嬉しい特徴。

つまり、10%分のポイントをもらって、なおかつ他のクレジットカードで決済すれば、そちらのポイントももらえるという、まさにポイントのW(ダブル)取りが可能なんです。

 

②デメリット ゴールドなだけあって年会費が一万円かかる…

 

ということは、月々にかかるドコモ利用代が、ある程度かかってないと損することになるのでここは注意ですね。

 

目安としては、月々一万円以上かどうかで検討を決めるのがいいと思います。

リクルートカードはポイント還元率が高い!普段の生活でコツコツためたい人におすすめです。

ポイント還元率の高さが売りのリクルートカード」

 

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 出典: https://recruit-card.jp/?campaignCd=lisa0006

 

リクルートカードはポイント還元率が高く、メインカードとしても十分お得に使うことができるカードです。

私もリクルート系カードをメインにしていますが、生活の多くの場面でサービスを受けることができるので、これ1枚でもかなりのポイントがたまりますよ。

ここではリクルートカードの特徴や魅力についてご紹介します。

 

 

1. 年会費は永年無料!タダで作れるから嬉しい。

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出典:https://recruit-card.jp/?campaignCd=lisa0006

 

リクルートカードは完全無料で作ることができます。

年会費もずっと無料なので、持ち続けているだけなら費用はかかりません。

家族カードも年会費無料で、本会員1人につき、JCBなら8枚、Visa / Mastercardなら19枚まで発行が可能です。
持ち続けているだけなら費用はかかりません。

またETCカードについては、JCBなら発行手数料、年会費無料ですが、Visa / Mastercardの場合発行手数料として1,000円が必要になります。(年会費は無料)

カードブランドを決める時は、この点にも注意して決めるといいかもしれません。

 

 

2. 通常のポイント還元率は驚異の1.2%! 提携サービスで4倍以上にも!

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リクルートカード決済をすると、100円につき通常1.2ポイントがたまります。
例えば、10,000円の買い物をした場合、120円が還元されます。


光熱費や携帯電話料金などの公共料金もリクルートカード払いにすれば、毎月お得にポイントをためられますよね。


この毎月の高還元率ポイントの積み重ねが、莫大なご褒美に繋がるわけです!

 

さらにリクルートポイントと提携しているサービスを使うと、とてもお得にポイントをためることができます。

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出典:https://recruit-card.jp/?campaignCd=lisa0006

 

特にポンパレモールは食品や日用雑貨など、数多くの商品を扱っていますが、全品3%以上ポイント還元、さらには4.2%以上ものポイント還元が付いてくることもあって、お得感がすごいです

 

またリクルートカードを多用する私が個人的におすすめなのは、やはり旅行予約サイトのじゃらんですね。

ためたポイントで宿を予約するのが楽しみなんですが、たまにポイント10倍の付くプランが設けられていることもあり、予約をする時はすみずみまでチェックしてしまいます(笑)


だって計50,000円の宿泊だったら5,000ポイントがもらえるんですよ!
まさに「高額費用なら高還元率ポイントを狙おう」ですね。

 

 

 

それともちろん、ETCカードの高速料金精算分にも、1.2%のポイントつきます。

 

電子マネーチャージでも、楽天Edyへのチャージで200円につき1ポイントを貯めることができるので、楽天カードも使いこなしたい方には嬉しいポイントですね。

 

 

ふるさと納税をクレジット払いするとメリットだらけな件。「今までの税金返せ!」ってなります(笑)

ただで払う税金はやめて、地方と自分へ活用しよう!

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 私たちが毎月支払う所得税や住民税、高いですよね。

そして、できれば払いたくない!のが本音。

 

だって、何に使われてるか分からないし。。。

本当に有効活用されてればまだいいけど、テレビとかで納税者をバカにしたようなニュースもよく見るし。


どうせなら、自分の意志で有効な税金の使い方をしたくないですか?


・なんでこんな土地にこんなに住民税を払わなきゃいけないんだろう。

・税金って一方的な徴収だしすごく損した気分になる。


このように感じる人は大勢いると思います。

 

そんな人たちへおすすめしたいのが、ふるさと納税

おおまかに3つのメリットがあるだけで、正直これはやらなきゃ損ですよ。


①自分がふるさと納税をした自治体が活性化する!

②自治体から豪華なお礼を受け取ることができる!

③※ふるさと納税金額の9割以上が後日税金控除になる!


③は一定の金額条件があるけど、この特徴さえ分かっていれば大丈夫。


かかる費用は、具体的には実質2,000円です。



要は今までただ払うだけだった税金を前払いすることで、豪華な特産品をもらうことができるんです。

しかも支払った自治体は潤うし、これぞWin to Winですよね!

 

そして嬉しいことに、ふるさと納税クレジット払いが可能!

ということはもちろん、クレジットポイントもためることができるわけですよ。

 

ここではふるさと納税の活用法について、ご紹介したいと思います。

 

1. そもそも「ふるさと納税」とは

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 全国の自治体が手に入れる税収は、もちろんそこに住む住民がいるからこそです。


ということは、過疎化などで人口が少ない自治体は税収が入らなくなり、かなり不利なワケです。

地方格差が進むとこの傾向が明らかになって、その地域はますます税収が減ってしまうんですね。


ふるさと納税という制度は、このような地方格差を止めるべく2008年に制定されたものなんです。


さまざまな地域へ納税(寄付)をすることで活性化を促して、自治体もそのお礼としてさまざまな特産品などを納税者へプレゼントする。

これがふるさと納税のシステムです。


地方によってはとてもオリジナリティーに富んだ特産品もあり、話題になっている所もあります。


2. 「ふるさと納税」のメリットとデメリット

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まず簡単に済む方からということで、デメリットはないと言えます!


強いて言えば、控除されるまでの間、しばらくお金が手元から離れることでしょうか。

ふるさと納税は、税金を前払いして特産品を受け取るような形になるからです。


その他はメリットだらけです!

  • ふるさと納税に使った金額の2,000円のみが実質的な負担。他は税金控除になる。
  • 2,000円で複数の自治体から特産品を受け取ることができる。
  • クレジット払いすればポイント還元もついてくる。
  • 自分の意志で好きな地域や、応援したい地域に納税(寄付)できる。

そんな私もまだふるさと納税未経験者ですが、今年は必ず体験するつもりです。

実際にやってみてどのような感じかは、また後日ご紹介したいと思います。

 

ゴールドカードへ無料で昇格できる件。メインカードで年間一定額利用を目指そう!

一度は狙ってみたいゴールドカード。比較的狙いやすい2枚をご紹介。

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年会費無料の

 

1. エポスゴールドカード

年会費無料のエポスカードをメインカードとして使っている方には、ぜひ狙ってほしいのがエポスゴールドカード。年間使用額が

 

 

2. イオンゴールドカード

20、30日の5%OFFが魅力的なイオンカードをお持ちの方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。

クレジットカードのポイントだけで一泊できた件。カード払いのポイント特権をフル活用!

高額支払いは迷わず高還元率クレジットカードで!

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クレジットカードのポイントは、使った分だけ付いてきます。

つまり、高額な支払いをクレジットカードで払えばその分多くのポイントがもらえるわけです。

さらには、そのクレジットカードのポイント還元率が高ければ、手に入るポイントはかなり莫大なものになります。

 

ということはですよ、車の購入など高額な買い物をする時は、クレジットカード払いをしないほどもったいないことはないんです!

 


私がメインのクレジットカードを選ぶときは、すべての支払いに共通の基本還元率が高いかどうかを重視しています。

そしてもらったポイントで何がしたいか目的を決めておくんですが、私の場合はだいたい旅行です。

 

冒頭にもある通り、どうやってポイントをためて私が旅行費を生み出したのか。

ここではあくまで一個人の経験談ですが、ご参考程度になれば幸いです。

 

1. 結婚式費用をクレジットカード払い!

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 人生でお金を多く必要とするときといえば、マイホームや自動車の購入が真っ先に浮かびますが、冠婚葬祭もその1つです。


私は結婚式を挙げるときに、準備段階からクレジットカードポイントでの旅行費ゲットを狙っていました。

それほどお金をかけずに挙げようと思っていたのですが、気が付けば結構こだわりが入ってしまい、その分金額もなかなかのものに。。。


そしてこの支払いのほぼすべてを、私はメインカードとして使っているリクルートカードプラス」で決済!

 

このクレジットカードは、基本ポイント還元率が2%(100円につき2ポイント)もつくカードで、おすすめしたいのですが残念ながら今は新規発行されていないんです。


年回費が約2,000円必要なのですが、それを差し引いてもかなりのお得感があるため、カード会社さんとしても発行が難しくなったんでしょうね。


正直、基本還元率1%以上はでかい!

最近のクレジットカードでは1~1.5%が高還元率レベルと捉えられています。

ポイントのたまる早さは、0.5%の場合と比べると2倍以上になるわけです。


2%基本還元のクレジットカードは今では手に入らなくなってしまいましたが、少しでも還元率が大きくて、使い勝手のいいカードにしたいとお考えなら、年会費無料のリクルートカード(基本還元率:1.2%)をおすすめします!

 

>>高還元率リクルートカードはこちら【公式サイト】<<

 

2. 得られたポイント総額暴露

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結婚式費用はいろいろとかかるものです。

婚約指輪(or記念品)、両家の顔合わせ、式に使う備品、記念品、衣装代、お車代、披露宴費用。。。などなど。

 

私の場合はすべて合わせると、総額300万くらいでした。

この総費用で得られたクレジットポイントはというと、還元率2%ですからそれだけでも60,000ポイントになるわけです。

 

さらに私の場合これだけでなく、普段もメインカードとして使っていた分、毎月の生活費分などでたまったポイントが約半年分あり、これが12,000ポイント。

(1ヶ月あたり100,000円のクレジット⇒2000ポイント)

 

すべて合わせると、結婚式を無事に終えた時点で72,000ポイントはありました。

 

3. クレジットカード提携の旅行サイトでポイント放出!

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そしていよいよ待望の国内旅行を選ぶときがきました☆☆

計画的に約1年間もポイントをためると、かなりの達成感があります。


この72,000ポイントを使い、晴れて夫婦で1泊旅行をしたわけですが、ここでもリクルートが提携している旅行サイト「じゃらん」を活用させてもらいました。

 

旅館やシーズンによっては、運がよければここでも10%のポイントが付くことがあるんです。

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せっかくだったので、有名な星のリゾートをポイントのみで堪能することができました。


私は今でも愛用のメインカードを使い、次なる旅行へ向けて日々クレジットを重ねています。

旅行サイトと提携しているクレジットカードは結構ありますので、一度旅行を目標にクレジットポイントをためてみてはいかがでしょうか。


また普段の生活でポイントをためるコツについても、過去記事で紹介していますのでご参考にしてみてください。

 

crecadepoint.hatenablog.com

 

リクルートカード

イオンカードの特典とベネッセポイントの二刀流が可能の「ベネッセイオンカード」

イオン愛好家に嬉しいトリプルポイント式カード

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休日に賑わう大型ショッピングモールや商業施設でおなじみのイオンで優待が受けられるイオンカード。

これ1枚でも十分お得感はありますが、さらにベネッセサービスと一体化したクレジットカードの「ベネッセイオンカード」というものがあります。

 


このカードのすごいところは、イオンのときめきポイントWAON機能でたまるWAONポイントに加えて、ベネッセ関係のサービスやショッピングでベネッセポイントまでもためることができること!


気になる特徴についてわかりやすくご紹介します

 

☆私の特におすすめポイント

〇 年回費は無料。持つだけでお得!

〇 イオンのお買いもの「20日、30日は5%オフ ♬♬」

〇 3種類のポイント、特にときめきポイントとベネッセポイントのW(ダブル)どりができる

〇 イオンカードの特典とベネッセ商品への還元が可能

 

1. 入会費・年会費は無料です!イオンへ行くなら持つべきカードです!

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 まず気になる初期費用ですが、入会費や年会費は無料で持つことができます。

家族カードも同じく、年会費は一切かかりません。


さらにETCカードも年会費無料なので、まだ持ってない方はこの機に一緒に申し込みましょう。

ETCゲート車両損傷お見舞金制度も付いているので、万が一でも安心です。

 

 

楽天カードの基本スペックとは。年会費無料カードでもサービスがとても充実!

クレジットカードの王道になりつつある楽天カード

テレビCMでおなじみの楽天クレジットカードは、ポイントが貯まりやすくてクレジットカード初心者のかたでも特に使いやすいカードの1枚です。

楽天のクレジットカードにはいくつか種類がありますが、年会費無料カードでもサービスがとても充実しているので、これ1枚ですべて支払いをまとめてしまえば、相当なポイントが期待できます

今回はこの年会費無料の「楽天カード」の特徴について、要点をご紹介します。

 
 公式サイトはこちら

 

1. 初期費用は無料、年会費も永年無料!

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楽天カードは完全無料で作ることができます


つまり発行手数料などが無料で、年会費もずっと無料で持ち続けることができます。

ただし、ETCカードはある一定の条件を満たしていないと、年会費として540円(税込)がかかりますのでご注意ください。

楽天PointClubの会員ランクがシルバー、ゴールドの場合はこの年会費が必要になります。

 

2. 通常のポイント還元率1.0%! 楽天市場では最低でも4倍に!

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楽天カードを利用すると、いつでもどこでも100円につき1ポイントを貯めることができます。

通常の還元率で1%は、メインカードとして使う面でも十分なレベルです。


これが楽天市場でのお買い物では、なんといつでもポイントが4倍以上になるんです!

つまり100円につき最低でも4ポイント!これは大きいですね!

 

そのほかにも、街中の楽天ダイニング加盟店(レストラン、居酒屋、カラオケ)ならポイント2倍、ポイント加盟店(ガソリンスタンド、エステ、紳士服など)ならポイント3倍と、メインカードとして使えばかなりのポイントがすぐに貯められます。

ETCカードの精算分も、もちろんポイントが1%つくんです。

 

電子マネーチャージでも、楽天Edyへのチャージで200円につき1ポイントを貯めることができます。